工法紹介

スーパージェット

SUPERJET25では最大直径φ2.5m,SUPERJET35では最大直径φ3.5m,SUPERJET50では最大直径φ5.0m,SUPERJET60では最大直径φ6.0m 低強度タイプ(液状化対策等)の円柱体を造成します。(NETIS登録:KT-980026-VR)

スーパージェット

工法の特長

  • 固化材・空気圧縮を噴射する二種の流体で行なう方式です。
  • 単位時間当たりの改良土量はジェットグラウト工法の中で最も大きくコラムジェットの10倍です。
  • 排泥率はコラムジェットの20~30%。3つの仕様で環境に合わせた施工を行うことが出来ます。

適用範囲

適用範囲

SUPERJET